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2017/10
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和服ロリ神様「幼子の足で興奮するなんて変態じゃのう。ほれほれ♪」
男「ありがとうございます! ありがとうございます!」

ロリ様「まったく、踏まれているのに膨らましおって。恥ずかしくないのか?」

男「恥ずかしいだなんてそんな! わたくしのような卑しい下賤な民にはもったいないほどのご褒美でございます!」

ロリ様「おお? 踏み始めてまだ短いのに堅くなってきおったぞ」

男「信仰心の表れでございます! もっと進行が高まれば、膨らみから粘度のある粥が出ます!」

ロリ様「説明せんでも知っておるわ。これが何回目かも数えられないのか」

男「申し訳ありませんでした!」

ロリ様「どうせ期待しておらぬ。忘れるな。4回目だ」

男「もうそんなに、っつぁ!」

ロリ様「同じことの繰り返しかばかりでは飽きるだろう?」

男「そんなことは決して」

ロリ様「飽きるのは、おぬしではない」

男「と、言いますと」

ロリ様「察しろ、愚か者が、せいっ」

男「あがぁっ! これ、すご……っ!」

ロリ様「おお、おお! これはこれは、そろそろ限界が近いのではないか?」

男「くあっ、足裏のぷにぷに感でもう……っ!」

ロリ様「おっとそうはいかぬ」

男「――なっ?! どうしてお足を……」

ロリ様「おぬしだけ楽しいのはずるいではないか。何の理由があって神が民に見返りの無い奉仕をせねばならん」

男「ですがこれでは生殺しで」

ロリ様「だから、足で虐めるのは終わりじゃ。あむっ」

男「ぐああっ」

ロリ様「んぷぁっ、どうじゃ? 口の中は」

男「ぬっとりとした感触とざらついた舌の表面が……くあぁっ!」

ロリ様「んぷちゅっ、じゅる」

男「そんなっ裏まで、ああっ!」

ロリ様「今回が特別なだけだからな。勘違いするでないぞ」

男「ありがたき幸せ!!」

ロリ様「あむ、んー、んぁ……ちゅるる」

男「くふぁっ、すみません!」

ロリ様「んっぷ、むちゅちゅ……んむぁ?」

男「もう、無理です!」

ロリ様「むいっへ? んんっ!?」

男「申し訳ありません! 申し訳ありません!」

ロリ様「んーん!? ぷはぁっ、けほっけほっ」

男「うふぅっ、……ふぅ」

ロリ様「あほんだらぁっ!! 出すときに頭を押さえつける馬鹿がおるか!」

男「へぶしっ?!」

ロリ様「気道に入っていたらどうするつもりじゃったのだ!」

男「それは……ディープな愛の力で吸い出して」

ロリ様「接吻などせぬわ。馬鹿助が」

男「さて、次は俺の番ですね」

ロリ様「おぬしの番? なにを言っておる」

男「おっと、順番は守ってもらいますよ。せっかく気持ちよくしてもらったんですから、今度は敬虔(けいけん)な信者である俺が」

ロリ様「おっ立たせておいて何を。ほれ」

男「うおおっ!? なにをっ?!」

ロリ様「せっかくの着物じゃ。綴れ(つづれ)織りのざらつきも堪能するがよい」

男「ひっ! 目の粗いざらつきが擦れて、痛いはずなのにぃっ!」

ロリ様「唾液が袖に絡まって馴染むのだろう。ほれほれ」

男「おぐぅっ! この感覚は新境地っ!」

ロリ様「どうしようもない変態じゃのう。こんな気狂いに崇拝されていただなんて、我のことながら呆れてしまうわい」

男「申し訳ございません! 申し訳ございません!」

ロリ様「さーびす」

男「髪の毛まで巻きつかせるだなんて! おふぉおっ!」

ロリ様「さすがに着物は水気を吸うのは早いの。あむっ、んむむ」

男「また咥えて、おぐっ! ざらつきとさらつきとぬめつきの三拍子はダメだって!」

ロリ様「にひひ、ぬしはいつも拒否の言葉をいいながら、雄を悦ばせておるのう」

男「それは気持ちがいいですから。ふぁおうっ?! 裏まで舐められると本格的にヤバいです!」

ロリ様「知っておる。傘の内側が効くのだろ?」

男「どうしたんですか?! なんで今回だけ、こんなに力を入れてるんですか?!」

ロリ様「……黙って感じておればよい。ちゅるちゅる」

男「おぐふっ、丹念にしゃぶられると、それ以上はっ!」

ロリ様「んぷぷ、うるさいのう。だから主は、きゃっ!?」

男「うっ……ふぅ」

ロリ様「……」

男「……だ、大丈夫ですか?」

ロリ様「ば、ばば……」

男「ばば?」

ロリ様「ばっかもーん!」

男「ぼぶちっ!?」

ロリ様「顔ならまだしも髪や服にまでかけるやつがおるか!! 不信ものがあっ!!」

男「ひいっ! だってこれは不可抗力でべぶっ!」

ロリ様「なにが付加効力じゃ。口と髪と袖がよければ、前断りも無しにかけてもよいのか?」

男「そんなことはありませんけれども、おうっ?!」

ロリ様「反論も口答えも認めん」

男「なぜに俺の上に押っ被さりますか?」

ロリ様「ぬしがそうしろと言っておるからじゃ」

男「そんなこと、ただの一言も」

ロリ様「2回も噴出させて、なのにいまだに萎えぬ愚息を晒すとういうことは、乃ちそういうことじゃろ?」

男「おっふ、この感触は……裏腿とふくらはぎ」

ロリ様「大好きな、ぬしが愛してやまない足でしごいておるのだぞ」

男「手や口では感じられないぎこちなさがなんともっ」

ロリ様「これもこれで悪くはなかろう。不慣れな挙動がたまらないのだろう?」

男「素敵です! 幸せです!」

ロリ様「愚直な素直さは褒めてやる。褒美じゃ」

男「おぐふっ! 擦りながら手の平で頭をさするのは、ずるいですよ!」

ロリ様「これは卑怯なのか。愉悦に震えておるくせに」

男「ですが」

ロリ様「片手が空いてしまうな。胸を見せろ」

男「たくし上げてどうする気ですか?」

ロリ様「下だけ溺れていては不釣り合いじゃろ? んむっ」

男「ちょっ?! そこも舐めるの?!」

ロリ様「わきまえろ。誰に口をきいておる」

男「失礼、しましたっあ!」

ロリ様「昂ぶると、んっすぐに上下関係を忘れてしまう、のは好かんな。勝手に触るな」

男「痛っ、でも俺だって奉仕を」

ロリ様「今はぬしで遊ぶ時間じゃ。うりうり」

男「足の締めつけがあっ」

ロリ様「やはり手で挟む力を手伝った方が、効果が出るようじゃの」

男「マシュマロに圧迫されて擦りあげられるとっ限界です!」

ロリ様「裾はまくっておる。存分に吐き散らすがよい」

男「あぐぁっ! ううっ! うあああっ!!」

ロリ様「んっ……、ふふ、小汚い汁を飛ばしおって」

男「はぁはぁっ、んくっ……はぁはぁ」

ロリ様「さすがに少しは透明度が出てきたの。体力が続いても質は劣るか」

男「……体力も空っぽです。休憩を」

ロリ様「まだ続くことは覚えたのじゃな。だが甘い。黒蜜を滴らせた麩菓子よりも甘い」

男「ひっ?! さすがに無理です! お許しを!」

ロリ様「問答無用。ぬしの苦い麩菓子、口を替えて食べさせてもらうぞ。んんっ」

男「ぐああっ! キツいっ! 2つの意味で……っ!」

ロリ様「ふくぅっ、……んぁっ……はぁはぁ、もう……果てるまで離さぬぞ」

男「ほ、本当にどうされたんですか? いつもはこんなんじゃ」

ロリ様「ロクに回数も覚えていないやつが、んっ……いつもなどと、ひゃんっ!」

男「なんか、無理してませんか?」

ロリ様「しておらぬ! ぬしは無駄口を叩かずに、好きなようにっ……弄ばれていればいいんじゃ!」

男「いつも本音がドキツい分、嘘が下手ですよ。くっ……全部顔に出てます、よ!」

ロリ様「ひんっ! う、動くなあ!」

男「3アウトになったんで、攻守交代が鉄則です」

ロリ様「やっ?! 突き上げたら奥にッ!」

男「どうですか?」

ロリ様「どっ、どうもせんわい! これきしで音を上げていては、ひゃっ……か、神など務まら、ひゃいっ!?」

男「ちょっと態勢変えましょうか。俺が責めやすくないと、色々と都合がよくないので」

ロリ様「神の上にのるなあ! あううっ! んんっ?!」

男「んっ」

ロリ様「んーっ……ぷあはっ! うつけ者! 接吻せぬと言っただろうが!」

男「空いた口の有効利用ですよ。下だけ溺れていても不釣り合いなんですよね?」

ロリ様「それは、ふぁんっ! これっ、ダメな場所に」

男「ここが気分良さそうですね」

ロリ様「やだっ! そこやだっ!」

男「首も腰も振って可愛いですよ」

ロリ様「神に向かって可愛いなどっ、うひゃあっ! ……ひゃっ、あ、ああっ!」

男「言葉が途中で切れましたよ。最後まできちんと言ってくださいよ」

ロリ様「言うから腰を止め、あんっ……はっはっ、んんーっ! ぷはっ、口をふしゃぎゅやあ!」

男「蕩け顔、たまんないです」

ロリ様「らめっ! 言う、言いたいからっ!」

男「何を言いたいんですか?」

ロリ様「だから、しゃっきの、ちゅぢゅきをっ! ん、んくぅ……っ!」

男「なんだかだんだんに、口調がしどろもどろになってきましたけど」

ロリ様「はっはっ、ふやぁっ! あっ! あっ! ああっ!」

男「っつ、ロリ神様。好きです」

ロリ様「ふへぁっ?! ば、にゃんでしょれ、今にっ! ふわああっ!」

男「つるぺたぷにぷにさらさらな全身も大好きです」

ロリ様「くひっ! はああっ……きゅあっ、はふぁっ!」

男「くっ! もう、出ます! 出します!! くああっ!」

ロリ様「ひゃんっ! あっ! ふあっ! ああっ! あああああっ!!」

男「はぁはぁ……ふぅ」

ロリ様「んあっ……あ……ふぅ、んっ……」

男「ずっと信仰しますよ。ロリ神様」

ロリ様「ん……ぷふ、……はぁはぁ」


********和服ロリ神様マジ唯一神********


男「べぶほっ!?」

ロリ様「敬虔な信者に問う。信仰対象を押さえつけるのは道徳的か?」

男「い、いえ。でも、そもそもロリっちい姿で年上を襲うのがまず非道徳てべぶふっ!」

ロリ様「それは神だから許されることだ。ぬしは罪を重ねるのが好きなようじゃな」

男「べつに犯罪者になりたくてしてたわけじゃ……ん?」

ロリ様「忘れているようだが、こんな容姿でも一応はぬしの百倍は大和の国を眺めて……なんじゃ? じろじろ見おって」

男「罪を重ねるってのは……、ロリ神さまから見て、俺に前科があるってことですか?」

ロリ様「そ、それは……どうでもいいじゃろ」

男「もしかして、巫女さん」

ロリ様「っ!? あやつは関係ない!」

男「喋って羊羹つまんでお茶飲んだから?」

ロリ様「…………知らん」

男「図星か」

ロリ様「そんなわけあるか!!」

男「なら、汗かいて咽喉乾いたし、巫女さんにお茶でも淹れてもらおうかなあー」

ロリ様「ぬ、ぬぬぬぬ……」

男「ぬぬぬ?」

ロリ様「ぬしの馬鹿ああっ! 減らぬ口を塞いでくれるわ!」

男「んんっ」

ロリ様「んーっ!」

男「んんーっ! ぷはっ! 不意打ちでいきなりそんな……」

ロリ様「ぬしの生涯を通して崇め敬う相手は決まっておる。ぜ、絶対に……目移りなどさせぬぞ。よいな」

男「恥ずかしいなら言わなきゃい」

ロリ様「よいな!」

男「仰せのままに!!」

おわり
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