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2017/11
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書きたいもの。出したいもの。


-*-*-*-*-*-書き溜め中-*-*-*-*-*-

《SS》
・男「~~しよう」 女「ばっちこい」
・男「ようこそ剃毛部へ」

《文アリ》
・赤くなった妹が兄に向かって躊躇いがちに「気持ちよかった」って言うお話。改訂版
・男「ようこそ剃毛部へ」
・マッチを売らなくなった少女 改訂版
・魔法の言葉は「おにいちゃん☆」
・女「ALS(急性恋愛症候群)?」
・女「ラブレターをもらいました」 女友「女子校だよ?」

《成年向け(文アリ)》
・妹「私に露出の趣味はございません」


-*-*-*-*-*-ネタ出し中-*-*-*-*-*-

《SS》
・男「人の考えてることが分かる能力を手に入れた」
・学生召喚士「いでよ召喚獣!」 たらこ「……」ボトッ
・僧侶ちゃんは回復の呪文が言えない
・男「昔の姉ちゃんは可愛かった! ちぎるか!」
・まおー「世界を半分だけください!」
・後輩「先輩が私のショーツを嗅いでいる理由を求めます」
・ハンター「狩ろうか」 アイルー「はいにゃ!」
・男「我慢の限界だ!こんな屋敷出て行ってやる!」
・男「Who is she?」 女「わー! きの子だ!」
・男「SSを書いたから読んでくださいよ」 女「えすえす?」

《文アリ》
・男「風邪ひいてたから16歳……」
・お嬢様と給仕のドキドキ☆世直し漫遊記
・少女「不甲斐無い友達を持ちました」 女子「同意ね」 友「え……」
・少女「アイス売ってるよ」 男「べつにいらないです」
・男「履歴書が華々しくなった」
・剣士見習い「ネクロマンサーの新入生?」
・男「幸せってなんだろう」 座敷童「私」
・赤い頭巾を脱いだ女の子
・少女「目標は揚陸です」 人魚「海がこんなに青いのに?」
・少女「太陽さん待って~」
・お嬢様「まったくもってセンテンス!」 男「ナンセンスね」
・女「鬼ですけど質問はありますか?」 男「金返せ」

《成年向けSS》
・先輩「人間じゃないから飼育できるもん!」 猫「みにゃああ」 男「やだ」
・後輩「先輩ってドSですよね」 男「えっ」
・男「妹が好きすぎて一線越えそう」
・妹「つまりはこれが!」義妹「愛情表現!」
・幼馴染「夏休みお泊り計画」
・妹「メリークリスマス!」 姉「ハッピーホリデー!」

《成年向け(文アリ)》
・少女「ありがとうございます、ご主人さま」
・男「懐かしい景色だなあ」
・痴女「事件の香りがするわ」
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書き途中のプロローグ(お試し用)
 夜、野凪香苗は兄として慕っている孝仁の部屋の前にいた。

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暇つぶしお試し
青年の手が臀部を鷲掴んだ。

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推敲してないのにドヤ顔なサンプル的なもの5(投下前に記事削除予定)
「お姉ちゃん、待って」

闘技場へと向かう少女を小さな手がスカートの裾を握って止めました。

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推敲してないのにドヤ顔なサンプル的なもの4(投下前に記事削除予定)

「お姉ちゃんだ! おねーちゃーん!」

ロビーを歩いていると背後から少女を呼ぶ声が聞こえてきました。
振り返ると、被服室で出会ったあの女の子が嬉しそうに駆けてきました。

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推敲してドヤ顔なサンプル的なもの3(投下前に記事削除予定)
ぷろろーぐ

ある冬の寒い日のことでした。
すっかり陽も落ち、とっぷりと夜に色ついた空は、
ずっしりと厚く重そうな暗雲に覆われていました。

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推敲してないサンプル的なもの2(投下前に記事削除予定)
ぷろろーぐ

冬のある寒い日のことでした。
すっかり陽も落ち、とっぷりと夜に色ついた空は、
ずっしりと厚く重そうな暗雲に覆われていました。

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推敲してないサンプル的なもの(投下前に記事削除予定)
ぷろろーぐ

ある冬の寒い日のことでした。
すっかり陽も落ちてとっぷりと夜に色ついた空は、
ずっしりと厚く重そうな暗雲に覆われておりました。

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aono◆Memo/g4n8M

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頻繁に深夜徘徊しています。
見かけたら威勢よく叩いてあげてください。
そしたらたぶん萎れます。

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